バロックジャパン、インバウンド戻り国内売り上げ順調 シェルター旗艦店が貢献2023/07/28 06:30 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク旗艦店では中国でも認知がある「マウジー」のデニム商品が売れている(3月の改装オープン時) バロックジャパンリミテッドは、インバウンド(訪日外国人)需要の回復で国内の店舗売り上げが順調だ。支えるのは、セレクトショップ「シェルター」の旗艦店「シェルタートーキョー」東急プラザ表参道原宿店で、3月の改装オープ...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事ファストリが難民支援に力を注ぐ理由 「服屋は平和になるための努力をすべき」NEW!日本製衣類はわずか1.1% 25年前の10分の1以下にNEW!ファッション専門学校生が選ぶ企業トップ50 強まる大手志向、衣装やDtoCにも関心NEW!「楽天市場」で進むAI活用 購入決定時間の短縮、客単価アップに寄与ゾゾ研究所と筑波大学が共同研究 オノマトペによる衣服探索を目指す「ノリエノモト」が5周年記念イベント アートピースのようなバッグに支持このカテゴリーでよく読まれている記事北海道・旭川駅前の大型商業施設、相次ぐ閉館に存続店が対応 機能の多角化進める八木通商 社長に八木洋三副社長トライアルカンパニー 「リアルト」3号店は機能インナー強化型にAOKI 社長に小出大二朗氏ウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶユナイテッドアローズ「アストラット」 26年春夏で終了