環境分野のスタートアップ・ガブ 資源循環事業「ガーボン」を開始2025/09/12 06:28 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク循環ソリューション「ガーボン」によるジャケットやバッグをアピールする山内社長 環境分野のスタートアップ企業ガブ(東京、山内萌斗社長)は、廃棄物を独自の炭化技術を活用し、人工皮革をはじめとする多様な素材へ活用する循環ソリューション事業「ガーボン」を9月10日に始めた。本格化を機に、同社は「炭...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースサステイナブルこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《ファンクショナル・ファブリック・フェアNY展セミナー㊤》生分解性、生物資源由来への誤解NEW!《女性の働き方からみる産地の今㊤》少ない管理職 意思決定への参画に課題サンテイ「テクラー」が海外販売を拡大 ピッティ出展で受注1000万円豊島27年春夏総合展 ソリューションを前面に 暑熱対策商材も充実《NY合同展の日本ブランド》ファンクショナル・ファブリック・フェア7月展 通気性と清涼感が人気イタリアのテキスタイル業界26年1~3月 織物は好調、ニットは2ケタ減