レディスアパレル 高価格帯の企画開発が進む 本物、厳選志向を背景に2024/06/19 08:00 更新有料会員限定この記事を保存ツイートシェアするハイレベルの素材、縫製による上質服「エンダレンス」 レディスアパレルで上質・高価格なブランドやラインを新設する動きが目立ってきた。物価高騰などで消費が伸び悩む中、安定した富裕層の需要や厳選志向を強める一般層の傾向が背景にある。(武田学) 上質ラインが注目されている...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事サステイナブル認証制度「リ・クリエイション」 課題解決へ「共通言語を作る」NEW!《ニュースの顔》帝人フロンティア社長に就任する鎌田進さんNEW!愛知県一宮市中心市街地 百貨店閉店も活気取り戻す 新施設、商店街にも新店NEW!ルクア大阪に新館「ルクアサウス」4月5日開業 秋にキャラクター29店を新規導入NEW!イオンモール木曽川 親子3世代の需要をつかみ5年連続増収NEW!好日山荘、芦屋市に登山支援拠点を開設 六甲山系の“駆け込み寺”にNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長ユナイテッドアローズ、コーエンをジーイエットへ譲渡 譲渡価額は2億円伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」ラグジュアリーブランドへの共感が低下傾向 アクセンチュア調査