【軌跡】《「マドモアゼルノンノン」の60年㊤》細身にこだわり 1店舗だけで憧れに2024/09/30 12:30 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークセントラルアパートに出した店舗 「マドモアゼルノンノン」はデビューして今年で60周年を迎えた。60年も続いている日本のアパレルブランドはほかにもあまり見られないが、同ブランドはデザイナーの荒牧太郎が1964年に立ち上げ、現在も手堅くファンを確保...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定連載この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事日本麻紡績協会が総会 麻は「今が好機」も生産に中東情勢懸念NEW!スタイレム瀧定大阪と浅野撚糸の提携 「スーパーゼロ」でファッション深耕NEW!伊藤忠商事繊維カンパニー、今期純利益520億円へ 「ギアチェンジしてアクセルを踏む」NEW!【記者の目】働き手が働く場所を選ぶ時代 商社は離職を防ぐために何が必要かNEW!《〝喜び〟を運んで40年 独自性を追求するオーティーエス㊥》可能性のある限り、諦めないNEW!新工場が完工間近の三笠 奈良の物作りを世界に発信NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人ユナイテッドアローズ 「タバヤホールディングス」に社名変更