モンベル 今期20%増収、売上高1800億円超へ 「道の駅」など積極出店2026/03/25 06:30 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク立山黒部アルペンルート富山側の出発点となる立山駅構内に4月、「モンベル立山駅店」を出店 アウトドアメーカーのモンベル(大阪市)は、今期(26年8月期)増収増益を見込む。売上高が前期比20%増で推移しており1800億円以上となる見通しだ。全国的にアウトドアのウェア、ギアとも好調で、インバウンド売上高も...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《詳報》ファストリ売上高10兆円への打ち手と課題 柳井会長「毎年5000億円伸ばす」NEW!ワールドとTSIの経営統合、船出の先に待つ壁 「第3極」は業界再編の核になるかNEW!量販店向けレディスアパレルメーカー 変わらぬ構図、次の10年に必要なことNEW!良品計画、ネットストアを一時停止 顧客情報流出の可能性受けグリーンエクスポ2027、来年1月から参加型プログラム 自然環境を学べるコンテンツクロスプラスのLサイズDIV、商品戦略を再構築 ヒット商品を横展開このカテゴリーでよく読まれている記事御殿場プレミアム・アウトレット、秋に新店9店を導入 高感度ファッション強化ワールドとTSIHDが経営統合 27年3月に共同持ち株会社「インフィニティ・ユナイテッド」設立《九星気学占い by Youlin》11月7日~12月6日の運勢は?日本のアパレル市場、拡大の裏で何が変わった? 過去10年から読み解く構造変化ワールドとTSIHDの経営統合 業界の「第3極」確立へ、問われる両者の実行力バロックジャパンリミテッド下期、事業の立て直しへ 主力業態「アズールバイマウジー」をテコ入れ