オンワードの婦人服「ベイジ,」、立ち上がり13%増2017/05/31 04:25 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク定番ジャケット「シンディー」は、ストレッチ性があり軽く羽織れる。トリアセテート・ポリエステルでシワになりにくく、家庭で洗濯できる点も受けている オンワード樫山の婦人服ブランド「ベイジ,」が好調だ。同社の中では規模は小さいものの、強みとするジャケットを中心に売り上げを伸ばしている。昨年度の売り上げは予算を達成、今春は3~4月の既存店売上高が前年同期比13....この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事八木通商 双日ファッションを完全子会社化NEW!「フリークスストア」 台湾に海外初の路面店を11月6日オープンNEW!「プラザ」 60周年で新業態「プラザトーキョープラス」を新宿マルイにオープンNEW!リデザインとアットビジョン AIを活用しビジュアル制作NEW!福岡都心部で進む再開発 商業エリアが減り導入テナントに変化NEW!《これからの百貨店運営2026②》MD政策 食品、化粧品、特選を強化NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《分析》25年度アパレル売上高ランキングTOP50 増収基調続くも企業間で明暗PFAS規制が加速 フッ素撥水剤が欧州で全面禁止、法制化待たずに対策を10周年の「ダーリッチ」 独自の世界観でファン拡大 月間売上高は約5億円に25年度アパレル売上高 5.3%増で5年連続増加 事業拡大やM&Aで押し上げコンビニファッション、新時代へ セブン‐イレブンはアンドエスティと連携「アメリ」黒石奈央子さん、子供服に手応え 海外ブランド好きに向けて