野中しまむら社長 シェア引き上げの好機に2017/04/05 06:25 更新会員限定この記事を保存ツイート野中社長 「売上高500億円は有利な条件ではなくなっている」と話すのは、しまむらの野中正人社長。デイリーファッションで寡占化が進み、取引先が減るなか、商品調達やローコスト運営する上での水準が高まっているという。 「いろいろ...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事金沢の専門店「ディテール」 街を動かす店の作り方 一時は売り上げ半減、でも「いける」NEW!「ルポ・デ・ミディ」店主 宮地なおみさん 長く使える暮らしの道具を提案NEW!化粧筆のウエダ美粧堂 動物毛高騰で合繊の人工毛を拡大NEW!AOKIグループ 年間休日数を26年度から10日増加NEW!青山商事 4.3%の賃上げ実施NEW!〝推し活〟ファッション モードブランドや紳士服にも波及NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事けやきウォーク前橋、集客力回復へ大型改装 新店を20店導入GSIクレオスがアパレル小売りから撤退 クレオスアパレル、シェアを清算ユニクロ柳井会長が新入社員に送った言葉 新たな挑戦が未来の革新を生むロンシャン・ジャパン 店舗減でも過去最高売上高 原点のレザーバッグが新たな柱にデザイナーランキング初の1位に 「オーラリー」が愛される4つの理由ワコール 大谷翔平選手とグローバル広告契約を締結