「ウィゴー」 3~6月既存店売上高10%増収2019/07/12 06:29 更新会員限定この記事を保存ツイート ウィゴー(東京、園田恭輔社長)のヤングカジュアル業態「ウィゴー」が好調だ。今期(20年2月期)の3~6月の既存店売上高(実店舗のみ)は前年同期比10%増となった。価格の高い商品の比率を増やした結果、客単価が伸びた...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事【FBプロフェッショナルへの道2025⑦】基礎編 財務三表について学ぼうNEW!名古屋三越星ヶ丘店に「グリーンコスメティックガーデン」 新しい客層を呼び込むNEW!「オリエンタルトラフィック」今秋冬、デザイン性の高い商品が充実NEW!無印良品の春夏衣料、麻製品の販売期間延長 清涼インナーのバリエーション拡大NEW!ワークマン 今春夏、独自の断熱素材使いを強化 前年5倍の売上高63億円へNEW!国内の物作りに踏み出す専門商社 カントリーリスクやQRに対応このカテゴリーでよく読まれている記事【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないトリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる《平成ストリートスナップ》〝スタイリスト君〟急増 ユニクロ大爆発の反動も(2001年6月7日付)「ビューティー&ユース」 「ER」を26年春夏から独占販売被服消費はなぜ戻らないのか 望まれる価値を伝える売り場作りを