クロスプラス新中計 28年1月期に売上高680億円 アパレル卸は490億円2025/03/17 10:59 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク クロスプラスは26年1月期を初年度とする3カ年の新中期経営計画を発表した。最終年度の28年1月期に売上高680億円(25年1月期は620億円)、営業利益20億円(10億2900万円)、ROE(自己資本利益率)9%...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定デジタルニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事「第26回YKKファスニングアワード」グランプリ 文化ファッション大学院大学の谷宗承さん、ヒコ・みづのジュエリーカレッジの金城伶弥さんが受賞台湾で富士吉田の特別展 鴻梅文創志業、日本の物作りを伝える 山梨へ消費者向けツアーも服飾専門学校×アイドルグループ 衣装製作が人気授業に《第22回アジア太平洋小売業者大会から⑦》SHIBUYA109エンタテイメント石川社長、若者の価値観の変化捉える/藤崎・藤﨑代表取締役会長、地域インフラとしての役割仏ケリング、1~9月の売上高は横ばい 「グッチ」を宝飾品が補う韓国アスレジャーにブームの兆し アジア人の体形にフィットこのカテゴリーでよく読まれている記事《九星気学占い by Youlin》10月8日~11月6日の運勢は?御殿場プレミアム・アウトレット、秋に新店9店を導入 高感度ファッション強化ワールドとTSIHDが経営統合 27年3月に共同持ち株会社「インフィニティ・ユナイテッド」設立日本のアパレル市場、拡大の裏で何が変わった? 過去10年から読み解く構造変化ワークマン今秋冬 断熱素材を使った製品を前年の3倍に増産、代表商品として訴求ワールドとTSIHDの経営統合 業界の「第3極」確立へ、問われる両者の実行力