ゴールドウイン新中計 成長投資を積極化 「ゴールドウイン」をアジアに100店2024/07/05 07:59 更新会員限定この記事を保存ツイート「ザ・ノース・フェイス」では拡大余地の大きいシューズの開発に力を入れる(販売中のトレイルランニングシューズ) ゴールドウインは29年3月期を最終年度とする新中期経営計画で、成長戦略を加速させる。期間中に営業キャッシュフローで1200億~1300億円を生み出し、うち30~35%を自社ブランド「ゴールドウイン」の店舗開発や宣...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定ピックアップニュースこの記事を保存ツイートこの記事に関連する記事H&M、25年度売上高は3兆9630億円 減収も収益性改善NEW!日本空港ビルデング 三越銀座店の市中免税店を閉店NEW!ユナイテッドアローズ 新子会社TELMA(テルマ)設立NEW!「ゴールドウイン」 韓国に世界最大規模店、2月14日開業NEW!マッシュスタイルラボ、サンリオと新ブランド ルミネ新宿ルミネ2に1号店NEW!ユナイテッドアローズ 持ち株会社へ移行NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かない伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」トリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など