五泉ニットのナック、自社ブランドで認知拡大 技術光る一着で顧客増やす2025/03/04 06:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク25年秋冬物の展示会で一番人気だったスタジャン。リバーシブルで着られる 新潟県五泉市のニット工場のナックは、自社ブランド「ルーティーン」で認知向上に力を入れている。22年秋冬に始め、大手セレクトショップなどへの卸を中心に販路を開拓、顧客も徐々に増えてきた。得意な起毛加工の技術を生かし...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事清川、中国・ベトナム法人が順調 現地スタッフの経験と人脈が強みスタイレムがユニフォーム、セットアップ向け展示会 糸や加工と機能性を掛け合わせゴールドウイン、独自技術「ヴォクセロフト」開発 空気の層を断熱材にカポックジャパン、100%植物由来の中わた開発 30年に300トンの生産を目指す素材展示・販売会「ファブリカニッポン」 高い精度の商談進む 消費者向け販売も好評ツクリエ 今秋から韓国の毛糸「セビー」の日本での独占販売権を取得