テキスタイルネットワークジャパン 産地を超え活発に連携2025/04/24 12:00 更新会員限定この記事を保存ツイートシェアする出展者の素材で仕立てた9着のGジャン 合同展テキスタイルネットワークジャパン(TNJ)が活気づいている。4月に東京で開かれた26年春夏展は、産地企業の独自性と品質に優れた生地がバイヤーの関心を引いた。30年以上開催しているが、縫製工場が初参加して注目...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事《ブランディングで挑む⑤》カットソー製品の中橋莫大小 ルームシューズが海外で好調副資材卸の島田商事と清原 ベトナム拠点の対応力を高める東レのスポーツ向けテキスタイル「プライムフレックス」 高ストレッチタイプを開発《ブランディングで挑む④》合繊薄地織物のサンコロナ小田 糸加工技術で世界に感動をJITAC27年春夏 販売苦戦も商機つかむ 独自性の高さが鍵インターテキスタイル上海 酷暑対策へのニーズ高く 中東情勢に中国メーカーも懸念