ラゾーナ川崎プラザ、イベント拡大などで成果 売り上げがコロナ禍前に回復2024/03/21 06:30 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク共用部を活用した販促や装飾の成果も大きい 三井不動産商業マネジメントが運営するSC、ラゾーナ川崎プラザはJR川崎駅直結の好立地と幅広い分野の店舗構成で強みを発揮していることに加え、コロナ下の制限解除を受けて集客イベントを拡大した成果で、売り上げが順調だ。...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事量販店向けレディスアパレルメーカー、コスト増で卸値引き上げ不可避 納期長期化の影響もNEW!ファミリア 九州初の大人向けライフスタイル店を福岡・天神地下街にオープンNEW!仏ファストファッション規制法案 ウルトラ型へ照準NEW!YKKが下請法違反 単価最大72.5%低く 公取委が勧告NEW!日本の生地、韓国へ輸出の機運 品質やストーリーに関心NEW!越境ECは「在庫処分」ではない テストマーケティングで挑むNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事カフカ、自己破産へ 負債は約30億円SBIグループ、大西洋氏を社長に新会社設立 日本発ラグジュアリーの創出へジーエフHD「全ての事業はつながっている」 物流企業が赤字アパレルを次々買うわけソトー子会社のジェノ カフカの8300万円が取り立て不能の恐れバーニーズジャパンが古着の新業態 銀座本店3階にオープントライアルカンパニー 「リアルト」3号店は機能インナー強化型に