高島屋大阪店 インターナショナルブランドが好調2019/05/08 06:27 更新会員限定この記事を保存ツイート 高島屋大阪店のインターナショナルブランドが好調に推移している。18年度の同部門の売上高は前期比11%増で、特選衣料雑貨は衣料、バッグ、靴ともに好調だ。インバウンド(訪日外国人)や富裕層だけでなく国内中間層の売り上...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事CFCL 松浦直彦副社長兼COO「日本にはチャンスしかない」 AI時代に輝き放つ〝真正性〟NEW!《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げNEW!オリナス錦糸町、地域の家族客捉え伸ばす 今期は20周年で押し上げNEW!産地に近づく国内ヤーン展 「業界内の交流の場」目指すNEW!セレクト店「アイン」、アメリカ村に新店 インポートの魅力が詰まった空間NEW!《平成ストリートスナップ》〝スタイリスト君〟急増 ユニクロ大爆発の反動も(2001年6月7日付)NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないトリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる伊藤忠商事繊維カンパニー「次は純利益500億円」 第8のポートフォリオ創出へ「ビューティー&ユース」 「ER」を26年春夏から独占販売被服消費はなぜ戻らないのか 望まれる価値を伝える売り場作りを