ミツフジ、猛暑下のニーズを捉えた新製品が続々 腕に装着し健康リスクを検知2025/02/03 06:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク今期はマーケティングを強化し、展示会への出展回数を大幅に増やす計画(「ウェアラブルEXPO」で) ウェアラブル製品・サービスのミツフジ(京都府精華町)は、猛暑リスクの検知に特化した法人向けの新製品を軸に成長を目指す。3種類を揃え、3~6月に順次発売する予定だ。猛暑によって働く人たちの健康を損なうリスクが高まる...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事毛皮・レザーメーカー秋冬商談 仕入れ意欲に温度差NEW!ファミリア、自社IP商品を重視 普段使いしやすい雑貨で大人の支持も集めるNEW!「タイミー」から長期雇用へ 〝実務選考〟でミスマッチ防ぐNEW!JR東日本・東海・西日本 駅ビル伸び25年度増収増益 中期計画でも成長見込むNEW!渋谷スクランブルスクエアの商業ゾーン 改装効果が継続し6期連続で増収NEW!ワークマン「ゼロステージ」 電動ファン付きウェアを日常着に 3、4月で30%増と好調NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ