ユニクロ、熊本で休業中の1店が営業再開 被災地支援へ衣料品2万点寄贈
2026/08/03
ユニクロは、地震の影響で臨時休業していた「アミュプラザくまもと店」の営業を8月3日から再開した。同じ施設内のジーユー、プラステも同日から営業を再開した。 熊本県内にユニクロは10店あり、このうちゆめタウンはません...
2026/08/03
ユニクロは、地震の影響で臨時休業していた「アミュプラザくまもと店」の営業を8月3日から再開した。同じ施設内のジーユー、プラステも同日から営業を再開した。 熊本県内にユニクロは10店あり、このうちゆめタウンはません...
繊研新聞社は毎年、翌春卒業予定の服飾専門学生を対象に就職意識調査を実施し、全国1000人以上の学生から回答を得ている。直近10年間の繊維・ファッション業界へ就職を希望する人の割合は、平均すると9割以上と当然ながら...
革小物のモルフォは95年の会社設立以来、ライセンスブランド全盛の時代に、当時はまだ珍しかった日本の職人技を生かしたオリジナルブランド「キプリス」によって新たな市場を切り開き、百貨店顧客を中心に支持を広げていった。...
ハルメクは今夏物で、猛暑、更年期対策で改善を重ねてきた「リラックス・カップ付きタンクトップ(綿メッシュ)」をレディスインナーウェアの重点商品として拡販する。 リラックス・カップ付きタンクトップは夏企画として10年...
繊研新聞社が実施した「25年度アパレル業績アンケート調査」(対象は25年4月~26年3月に迎えた決算期)では、180社のうち24年度と比較可能な179社の合計売上高は5.3%増となった。回答企業に若干の違いはある...
繊研新聞社が行った25年度の全国アパレル業績アンケート調査(25年4月~26年3月に迎えた決算を対象)によると、レディスアパレル(服飾雑貨含む)の売上高は、回答企業93社の合計で8415億3000万円となった。増...
国際ファッション専門職大学は、学生が社会課題に触れ、実践的に学ぶ産学連携教育に力を入れている。平井秀樹教授のゼミは、皮革産業が抱える社会課題の解決を目指し、「ソーシャルレザープロジェクト」に取り組む。25年度から...
かつては、シニアと言えばこんなデザインというものがあった。テイストや志向が多様化し、世代による差はあまり無くなってきている。ただ、「サイズ感やパターンが違う」とはいまだに聞かれる。シニア向けの難しさの代表例として...
アディダスジャパンは7月31日、東京・新宿にフットボールとライフスタイル(日常使い)を融合した世界初の新業態店を開設した。ユニフォームをファッションに取り入れる「ブロークコア」トレンドの広がりを受け、フットボール...
ゴールドウインはBtoB(企業間取引)のユニフォーム事業を強化している。ファッション性の高いスポーツアパレル開発のノウハウを生かし、従業員の満足度や採用競争力を上げたい企業を中心に実績を増やしている。【関連記事】...